何回でも論文添削!技術士(建設部門・総合技術監理部門)受験 論文添削
建設部門(道路)の論文添削について
 「(事務連絡)論文添削について」で案内したように,平成29年(来年)度の受験に向けた論文添削の申込みを開始しました.記述式と択一式,両方への対応は時間を要するので,早めに着手したほうが有利だと思います(年度末に時間が取れなくなるという業界特有の問題もありますし).
 必須科目の択一式,選択科目の記述式,口頭試験用の業務経歴票,すべて受講で¥50,000です(道路科目での受験に限る).申込みは先着順ですから,私の処理能力を超える場合はお断りすることもあります.なお,これまで受講されたことがある方を優先的に引き受ける予定です.

 添削方針として,『専門知識・応用能力』が問われる選択科目Ⅱの対策(10題前後)と,『課題解決能力』が問われる選択科目Ⅲの対策(5題前後)を重点的に進め,業務経歴票のフォーマットが公開された時点で技術的体験の内容を煮詰める,こんな感じで考えております.つまり,記述式に対する想定問題への解答や業務経歴票の精査に取組みながら,択一式対策を並行して進めていく形になろうかと思います.
 必須科目の択一式は,11月初旬に問題と解答を配布する予定です.
 なお,筆記試験合格者には口頭試験対策(メールでの質疑応答)を無償で実施します.模擬面接を望まれる方には実費で対応します.

添削方法
1.当方が想定問題を作成する.
 1-2.解答論文(現状,課題,解決策など)を考え,箇条書き(骨子作成)する.
 1-3.箇条書きができた段階で,一度添削を行う.
 1-4.その添削結果を基にして,論文を作成する.
2.申込者が論文を作成し,当方にデータ送信する.
3.当方が添削する(データ到着日から3日以内:9割以上が翌日中の返信実績).
4.添削したデータを申込者へ送信する.
5.申込者が加筆修正を行う.
6.修正したデータを当方に送信する.
7.3.へ戻る.あと繰返し.
 この流れを繰返すことになります.


※1-2.から1-4.までは必須ではありません.想定問題を見て,いきなり論文作成という流れ(1-2.から1-4.までを省略)でも結構です.
※2.については,規定枚数すべて書いていただくのが理想ですが,困難なようであれば,書けるところまでで送信していただいてもかまいません.
※論文データは,基本的にMicrosoft Word(ワード)でお願いします.それ以外のものは相談に乗ります.
※試験に関する相談も受付けます.アドバイスはできます.ただし,合格するためには,申込者本人の努力が不可欠です.

申込方法と支払方法について
1.申込みすることを,この下にある「申込みフォーム」で知らせてください .
2.申込みを確認後,振込口座,私の氏名や連絡先などをメールで連絡します.
3.銀行振込(ゆうちょ銀行)でお願いします.振込手数料はご負担ください.
4.代金入金確認次第,すみやかに添削開始します(振込を確認した旨,メールします).

 ※契約期間:添削料金受領日から平成29年度の口頭試験受験日まで(想定問題の添削は筆記試験受験日まで)
 ※基本的に領収書は発行しません.振込伝票の保管をお願いします.

「申込みフォーム」はここをクリックしてください.

当方の自己都合で添削をやめた場合の取扱いについて
 私も人間ですので,不慮の事故がないとは断言できません.万が一,当方の自己都合で添削をやめた場合には,年内は全額,それ以降は1ヶ月ごと1万円減じた額を返還させていただきます.うちの奥さんにも伝えてあります.
 なお,返還する際には,申込者の銀行口座番号などをお聞きすることなるので,ご協力願います.

論文添削 | 【2016-07-18(Mon) 11:20:44】
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総合技術監理部門の論文添削について
 「(事務連絡)論文添削について」で案内したように,平成29年(来年)度の受験に向けた論文添削の申込みを開始しました.
 必須科目の択一式,記述式,口頭試験用の業務経歴票,すべて受講で¥50,000です.
 総合技術監理部門の添削は,選択科目は免除される者,つまり一般部門の技術士が受験するものと考えております.ですから,一般部門と併願される方は対象としておりません.申込みは先着順ですから,私の処理能力を超える場合はお断りすることもあります.なお,これまで受講されたことがある方を優先的に引き受ける予定です.

 添削は建設部門の方をメインに考えていますが,上下水道,農業,森林,環境部門等であっても,建設系の方なら受講可能です(あまりにも要望が多いので改善しました).ただし,機械,電気電子部門等,あきらかに私の専門領域からかけ離れた部門の方に対する添削は難しいと考えてください.

 添削方針として,記述式に対する想定問題(7題前後)を重点的に進め,業務経歴票のフォーマットが公開された時点で技術的体験の内容を煮詰める,こんな感じで考えております.つまり,記述式に対する想定問題への解答や業務経歴票の精査に取組みながら,択一式対策を並行して進めていく形になろうかと思います.
 必須科目の択一式は,10月末頃から問題と解答の配布を開始する予定です.
 なお,筆記試験合格者には口頭試験対策(メールでの質疑応答)を無償で実施します.模擬面接を望まれる方には実費で対応します.

添削方法
1.当方が想定問題を作成し,申込者が解答論文を作成する.
2.そのデータを当方に送信する.
3.当方が添削する(データ到着日から3日以内:9割以上が翌日中の返信実績).
4.添削したデータを申込者へ送信する.
5.申込者が加筆修正を行う.
6.修正したデータを当方に送信する.
7.3.へ戻る.あと繰返し.
 この流れを繰返すことになります.


※1.については,規定枚数すべて書いていただくのが理想ですが,困難なようであれば,書けるところまでで送信していただいてもかまいません.
※論文データは,基本的にMicrosoft Word(ワード)でお願いします.それ以外のものは相談に乗ります.
※試験に関する相談も受付けます.アドバイスはできます.ただし,合格するためには,申込者本人の努力が不可欠です.

申込方法と支払方法について
1.申込みすることを,この下にある「申込みフォーム」で知らせてください .
2.申込みを確認後,振込口座,私の氏名や連絡先などをメールで連絡します.
3.銀行振込(ゆうちょ銀行)でお願いします.振込手数料はご負担ください.
4.代金入金確認次第,すみやかに添削開始します(振込を確認した旨,メールします).

 ※契約期間:添削料金受領日から平成29年度の口頭試験受験日まで(想定問題の添削は筆記試験受験日まで)
 ※基本的に領収書は発行しません.振込伝票の保管をお願いします.

「申込みフォーム」はここをクリックしてください.


当方の自己都合で添削をやめた場合の取扱いについて
 私も人間ですので,不慮の事故がないとは断言できません.万が一,当方の自己都合で添削をやめた場合には,年内は全額,それ以降は1ヶ月ごと1万円減じた額を返還させていただきます.うちの奥さんにも伝えてあります.
 なお,返還する際には,申込者の銀行口座番号などをお聞きすることなるので,ご協力願います.

論文添削 | 【2016-07-18(Mon) 11:20:43】
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建設部門 択一問題集  平成29年度版
総監部門 択一問題集  平成29年度版
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